「なんでやろ?」から、領域・世代をまたぐ事業を福祉でつくり続ける——〈み・らいず2〉枡谷礼路さん

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【連載記事 | 福祉のしごとにん】

執筆:北川由依 撮影:進士三紗 編集:佐々木将史(こここ編集部) 

大学のサークルを法人化し、知的障害や発達障害のある人たちへのサポート、不登校やひきこもりなどの状態にある子ども・若者たちの支援や居場所づくりなど、「目の前の人」に必要と思う事業をつくってきた〈NPO法人み・らいず2〉。「社会的な機能は分けても、居場所は分けたくない」と話す理事の枡谷礼路さんに、20年の活動を経て今感じていることを伺いました。

ライター:北川由依

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