日常の不安から人を救う、“いい塩梅”はどこに? 料理研究家・土井善晴さん×政治学者・中島岳志さん新著『ええかげん論』

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執筆:遠藤ジョバンニ 編集:佐々木将史(こここ編集部) 

日々の暮らしを送るうえでの、ちょうどいい塩梅=「ええかげん」を見つけるためのヒントがつまった対談本『ええかげん論』が、〈株式会社ミシマ社〉から2022年10月に発売。著者は「一汁一菜」を提唱する料理研究家の土井善晴さんと、政治学者の立場から「利他」を研究する〈東京工業大学リベラルアーツ研究教育院〉教授の中島岳志さん。12月2日(金)には、お二人のトークイベント「ええかげんクッキングー」も開催予定です。

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