“障害”ってそもそも何だろう? 困難の原因を「社会モデル」から考える——バリアフリー研究者・星加良司さん

続きを読む

【連載記事 | こここスタディ】

執筆:庄司智昭 イラスト:間弓浩司 編集:佐々木将史(こここ編集部) 

「“障害”って、一見バラバラな事象をひとまとめにしている、実はとても不思議な言葉なんですよ」。そんな言葉から始まった、『社会モデル』を研究する星加良司さん(東京大学 バリアフリー教育開発研究センター・教授)のインタビュー。“障害”の言葉がたどってきた歴史とともに、なぜ今『社会モデル』が必要なのか、近代化に伴って広がってきた『個人モデル』『医学モデル』とどう違うのか、詳しくお話を伺いました。

ライター:庄司智昭

記事全文はこちらから